抗酸化成分で細胞がイキイキ「シュンガイト水」を作ってみよう!

暑さも本格的になって参りましたが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
汗をかくことも多く、特に激しい運動などをしていないにもかかわらず、
部屋にいたらいつの間にか脱水症状が出ていた…なんてことも。
水分補給には、いつも以上に気を遣いたいところです。

さて、水を飲む機会が増えるこの時期。
せっかくですから、飲み水そのものにも気を遣ってみてはいかがでしょう。

もちろん、浄水器を用いるのも構いませんが…
実は、シュンガイトを利用することで、エネルギー的にも浄化された水を作ることができるんですよ♪

shunganite-water

…とはいえ、アクセサリーになっているものなどを水に漬けるのには、さすがに抵抗がありますよね。
しかし、浄水用のシュンガイト原石というのもありますので、心配は無用です。
「シュンガイト水は作りたいけど、すでに持っているシュンガイトを使うのはちょっと…」という方も、
「初めてシュンガイトを持つんだけど、せっかくならシュンガイト水を作りたい」
という方にも、おすすめですよ。

浄水用原石《シュンガイト》300g

シュンガイトは地球上で唯一の天然の抗酸化成分が含まれている、約20億年前にできたとても希少な炭素の合成鉱物です。ゼロ磁場という大きなエネルギーを発生させ、質の良い波動を発し続けるそうです。身体の中をまるで浮いているように軽くし、周りにある良くない付着物を吹き飛ばし、マイナスエネルギーを強力に吸収し、澄んだ波動を保ちます。抗酸化作用に優れていて、活性酸素を除去するため、細胞がイキイキする効果があるとも言われています。また水を有害な成分から浄化する力もあるので、「健康の石」と呼ばれているそうです。

作り方もとても簡単で、最初にシュンガイトを少しお湯で洗って、後はお好みの容器に水とともに入れて置いておけばOK。
作る量にもよりますが、水2.5〜3リットル、シュンガイト150グラムでは40分ほど置けば完成します。
シュンガイトは繰り返し使用できるため、容器にシュンガイトを入れたままにしておけば、次回以降は水を注いで置くだけで作れるようになり、便利です。

なお、これはシュンガイト水だけでなく、浄水には共通して言えることですが、
作ったシュンガイト水は、できれば早めに使い切ることをおすすめします。
特に一人暮らしの方などは、そうそう使い切れないように思われるかもしれませんが、
そのまま飲むだけでなく、お茶やコーヒーの抽出や料理にも利用できますし、
植物に与える水やペットの飲み水にも使っていけば、
案外、意識しなくとも使い切れるはずですよ。

よく言われるように、人間の体の大部分は水です。
水の質は、体を構成するものの質と直結すると言っても過言ではありません。
物質的にもエネルギー的にも質が高められた水は、体全体の浄化やエネルギーの改善にもつながり、より体をイキイキとさせてくれることでしょう。

まずは一度、普通の水道水を飲んだ後に、シュンガイト水を飲んでみてください。
そして、違いを理解した上で「シュンガイト水を飲み続けたい!」と感じたら、ぜひ、続けてみてください。
きっと、楽しみながら健康を保つことができますよ。

雨音 水螺

雨音 水螺

自身の経験から、エネルギーワークも含めスピリチュアルに興味をもち、フリーランスでライターをやる傍ら、チャネリングを中心に日々探究・精進に勤しんでいる人。日々感じたことだけでなく、受け取ったメッセージなどを自身のブログに綴っている。