【親子】母親とケンカばかり…どうやったら仲良くなれる?

母親の言動が重荷、親からの依存、過干渉、生活の保護の強制など…..。
大人になってからも母親と娘の間に生じている確執に悩む人は多いといいます。
大人になってから、親子関係が悪化する人が割と多いそうです。
そこで今回は、母親との確執の悩みにおすすめのフラワーエッセンスをご紹介します。

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母親との確執で悩んでいる場合、
親子の縁は運命だからこの関係性が一生続くと思うと憂鬱になりますね。
親子であっても、関係性を変えていくようにしていきませんか?
それには、やはりこちらが変わっていくことが必要になります。

母の存在が重い、母の過干渉にうんざりなど
なぜ母親と娘の間にこういった確執が存在してしまうのでしょう。
女性同士という性も関係してきます。
母親のペースに巻き込まれないようにしたり、母親に対して義理の母のようにあえて
丁寧な言葉を使い、他人行儀に見せたりすることも関係性を変えていくひとつの方法です。
とはいってもなかなかこちらも対応しきれません。
そこでフラワーエッセンスを活用しましょう。

 

母親との確執がある方にまずおすすめなのが、
ポメグラナイト(創造力を回復させ母なる愛と出会う)ペルセフォネ(Persephone)(女神のエッセンス)です。
母親との関係改善に役立ちます。

ポメグラナイト(創造力を回復させ母なる愛と出会う)

母親、出産、創造力に関する事柄について、長い間、深く隠されていた感情的欲求を明らかにし、自分を育む能力をよみがえらせます。

ペルセフォネ(Persephone)(女神のエッセンス)

「ペルセフォネ」はギリシャの黄泉の国の女神です。無意識のうちに、心を癒してくれる、やさしい女神様のエッセンスです。

 

グローブサンドワートは、「母と子の繋がりの弱さ」にまつわる問題を解消するエッセンスです。
母子関係の相互感のエネルギーをスムーズにし、関係性を改善していきましょう。

グローブサンドワート

母親が子供に対して育てるエネルギーが弱い、また逆に子供が母親に対して愛情を受け取るのが弱いといった母子関係の相互感のエネルギーをスムーズにします。

 

母親とケンカばかりだったけれど
フラワーエッセンスで娘であるこちらに心の余裕ができることで
改善されることもあるかもしれません。
ぜひ、フラワーエッセンスの力を借りて、親子関係をよりよくしていって下さいね。

Tamami

Tamami

子育て世代の女性のお悩みを多数カウンセリングしています。
思春期や障害のお子さんについてや死別の悲しみを抱えている方、親との関係にお悩みの方など、友達に相談するようなカウンセリングを心がけています。フラワーエッセンスだけでなく、アロマを用いた癒しが得意。