【心ケア】つい怒りをぶつけてしまう時におすすめのエッセンス

怒りの感情をコントロールすることが苦手な人がいます。
ついカッとなって怒鳴ってしまったりすると、相手はもちろん自分も傷ついてしまいますし、本人は深く後悔してしまいます。
そんな時におすすめのフラワーエッセンスをご紹介致します。

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怒りの感情をコントロールするアンガーマネジメントという言葉も一般的になってきました。
怒りは、誰かのせいにしてしまったり、自責の念にかられたり、やる気をなくしたり、自暴自棄になってしまうといったストレスへと繋がります。
怒りを溜め込むと相当なストレスがかかってしまうのでそんな時こそ、フラワーエッセンスに助けてもらいましょう。

パシフィックエッセンス バランサーは、喧嘩や言い争いの後の強い興奮状態の際に心を鎮めてくれます。すぐさま怒りを鎮めたいときにすぐに飲んで落ち着きを取り戻しましょう。

バランサーエッセンス

荒れ狂ったような感情を穏やかにし、リフレッシュして元気を取り戻したような気分になります。

怒りをコントロールすることは人間関係においてもよい影響となります。
とは言ってもなかなか相手に対しての怒りは忘れることができません。
ずっと根に持ってしまい、忘れたいのになかなか忘れられないといった怒りを捨てられない原因と解消にはブルーエルフヴィオラがおすすめです。

ブルーエルフヴィオラ

「怒り」の解放に特化したエッセンス。

「怒り」の感情の下に悲しみが隠れていることがあります。
自分自身が許せない、受け入れられないと思った時に怒りに変わります。
つまり自分自身が勝手にその悲しみに意味付けをして生み出している感情とも言えます。
その怒りを鎮めて自分自身をコントロールすることが大切です。
悲しみからくる怒りにはウィロー(ポジティブ)が、運命は自分で作り上げていくものだと気づかせてくれます。
怒りが収まったら次に悲しみに対してのフラワーエッセンスを選んで下さいね。

ウィロー(ポジティブ)

自分だけが不幸だという被害者意識や、周りの人に対する嫉妬や妬み、内向的に募らせてきた不満や憂鬱を解消します。

怒りの感情の下には、悲しみや寂しさといった本当の感情が隠れていることが多く
ずっと持ち続けていると自分自身を嫌いになってしまいます。
フラワーエッセンスで早め早めにケアしていきましょう。

Tamami

Tamami

子育て世代の女性のお悩みを多数カウンセリングしています。 思春期や障害のお子さんについてや死別の悲しみを抱えている方、親との関係にお悩みの方など、友達に相談するようなカウンセリングを心がけています。フラワーエッセンスだけでなく、アロマを用いた癒しが得意。