【家族問題】介護疲れ…気持ちを切り替えて受け入れるためのフラワーエッセンス

家族の中に介護が必要な人がいる場合、その介護はいつまでも続き、果てしない気がして疲れてしまいます。
家族全体の問題であっても、主に介護するのは母親である女性の役目の場合が多いですね。
そんな時、その状況(宿命のようなもの)を受け入れるサポートをするフラワーエッセンスをご紹介します。

毎日の介護で愛を与え過ぎて心が空っぽな状態になっていませんか?
1人で介護すると人格が崩壊してしまう危険性さえあります。
虚無感を感じたらクンツァイトでご自身をしっかりと癒やしましょう。

クンツァイト

育児や介護、もしくは仕事で愛を与えすぎて自分の心が空っぽになったかのような虚無感におそわれている人に高いレベルの愛のエネルギーを受ける手助けをします。

 

介護する前にご自身のオーラにブリーディングハートをスプレーしましょう。
ピンク色でハートの形をした可愛らしい花のエッセンスが、深い癒しと解放をもたらしてくれます。
親との関係がよくない方にもおすすめです。

ブリーディングハート

シュッシュッとスプレーするだけで深い癒しと解放をもたらしてくれます。

 

日々の介護の疲れから奉仕の気持ちや愛が薄れてしまっていて自己嫌悪に陥り、介護の現状を受け入れたくなくなったら
まずはアンカリングライト(光のアンカー)でご自身を浄化しましょう。アンカリングライト(光のアンカー)は、自分以外の人を愛し、癒してあげられるようになります。
気持ちを込めて介護するといったメンタル面に役立ちます。

アンカリングライト(光のアンカー)

邪気を取り払い、安定した心を保ち、自然のエネルギーを受け取り、明るく元気になっていくエッセンスです。

 

限界を感じていても頑張っていませんか?
介護は心身の負担が大きく、ご自身でも気づかないうちに無理や我慢をしてしまっているケースも多いようです。
介護疲れからうつになる事もありますので、早めにフラワーエッセンスで心を癒やしましょう。

Tamami

Tamami

子育て世代の女性のお悩みを多数カウンセリングしています。
思春期や障害のお子さんについてや死別の悲しみを抱えている方、親との関係にお悩みの方など、友達に相談するようなカウンセリングを心がけています。フラワーエッセンスだけでなく、アロマを用いた癒しが得意。