40代のオールインワンのおすすめ|休みの日だけの一枚にしない選び方
この記事の結論
40代のオールインワンは、着替えにかかる時間と動きやすさを店で確かめてから決めてください。
最終更新: 2026年8月11日
目次34項目
- 40代のオールインワンが、休みの日にしか出番のない一枚になるのはなぜ?
- 買った日に思い浮かべた場面が、休みの日に寄っていることがある
- 平日は、決める場所が1つ増える
- 休みの日だけに置くと、着る日はその予定の数で止まる
- 平日に回せるオールインワンと、休みの日だけの一枚の違い
- 表面の凹凸が大きい生地は、離れて見たときに出る
- 中の一枚が広く外に出る形は、合わせる相手が限られる
- 一日着たあとに形が戻るかは、家で確かめられる
- オールインワンの試着に時間がかかるとき、店でどう試すか
- その日に試すのは1着に絞る
- 鏡を見る前に、着替えにかかった時間を見る
- 通販では、着替えにかかる時間までは分からない
- 返品の条件は、買う前のページで見ておく
- かがむ動作と荷物の持ち方で、オールインワンの合う合わないが出る
- しゃがむ回数が多い日は、腰まわりで布が引かれる
- 荷物を体の前で抱えると、胸から腰まで筋が残る
- 伸びる糸が入っているかどうかで、動ける幅が変わる
- オールインワンの日に中に着る一枚は、家にあるもので決めておく
- 家にある一枚を先に決めてから、その一着を着る
- 中の一枚は、襟ぐりと袖の先だけが外に出る
- 家に候補が1枚もないなら、買うのはそちらから
- 手持ちのオールインワンを平日に回せるか、15分で確かめる
- 着替え始めから、外に出られる状態までを計る
- 着たまま、しゃがんで立つ
- 荷物を体の前で抱えて、下ろしてから見る
- オールインワンの裾とウエストは、店でいくらで直せる?
- 裾を詰めるときの目安の金額
- ウエストは、同じ店でも欄によって金額が違う
- 料金表の金額は目安で、実物を見てから決まる
- 日数は作業によって10日から20日。寸法直しの日数は載っていない
- 買ったオールインワンが、また休みの日だけに戻らないようにする
- 平日に着る一着と、休みの日の一着を同じ基準で選ばない
- 引っかかった場所を、次に店で見る1か所にする
- 売り場でその場で決めないほうがよい2つの場面
買ったときは気に入っていたのに、いつのまにか休みの日にしか着ていない。オールインワンでは、そういう置かれ方をしている一着があります。
ここで扱うのは、下が2本に分かれてパンツの形になっているものです。下がスカートの形のものは、直しの受け方も、脱ぎ着にかかる時間も変わります。
着る回数が伸びない理由は、形が合わないことだけとは限りません。着替えに時間がかかる、朝に合わせる相手を決めきれない。手間の側からも回数は減ります。
40代のオールインワンが、休みの日にしか出番のない一枚になるのはなぜ?
着る場面を選ぶ服だからではなく、着るまでに決めることが1つ多いからです。
買った日に思い浮かべた場面が、休みの日に寄っていることがある
売り場で手に取ったとき、頭に浮かんだのがどんな日だったかを思い出してください。そこが休みの日に寄っていると、平日の朝には候補に上がりません。
一度も平日に着ていない一着は、平日に着られないわけではありません。試していないだけということもあります。
平日は、決める場所が1つ増える
トップスとボトムスなら、片方を決めれば残りは絞られます。オールインワンは外側が先に決まっているので、中に着るもの、上に重ねるもの、靴をあとから合わせに行くことになります。
時間のない朝ほど、決める場所の多いものは後回しになります。手間が理由なら、手間のほうを減らせば済みます。
休みの日だけに置くと、着る日はその予定の数で止まる
休みの日にしか出さない一着は、そこにある予定の数までしか着られません。平日に1日でも回せれば、回数はそこから変わります。
手持ち全体をどこから見直すかは40代のファッションに書いています。
平日に回せるオールインワンと、休みの日だけの一枚の違い
分かれ目は形の呼び名ではなく、その一着で一日を通せるかどうかです。
| その日の動き | オールインワンで出ること | 選ぶときに見るところ |
|---|---|---|
| しゃがむ回数が多い | 腰まわりの縫い目から上下に布が引かれる | 伸びる糸が入っているか |
| 荷物を体の前で抱える | 胸から腰まで布が寄り、下ろしても筋が残る | 生地の厚みと戻り方 |
| 座っている時間が長い | 腰まわりに座った形が残る | 掛けておくと翌朝に戻るか |
| 途中で着替える予定がある | 更衣室でもう一度ゼロから着ることになる | 前が開くか、頭から抜けるか |
表面の凹凸が大きい生地は、離れて見たときに出る
うねや織りの目が太い生地は、近くで見ると素材の良さに見えます。離れると、その凹凸が影を作って表面が動いて見えます。迷ったら鏡から離れてください。生地そのものの成り立ちは素材の知識にあります。
中の一枚が広く外に出る形は、合わせる相手が限られる
脇や首元が大きく開く形は、中に着たものが広く見えます。外側が決まっていても、そこに出せる一枚が家になければ着る日は来ません。
外に出る面が小さい形なら、中の候補はそのぶん広がります。買う前に、どちらの形なのかを見てください。
一日着たあとに形が戻るかは、家で確かめられる
一度着て、掛けておいた翌朝に腰まわりを見てください。座った形が残っているなら、続けて着たときに2日目で出ます。戻らないシワの扱いは服のシワの取り方にあります。
オールインワンの試着に時間がかかるとき、店でどう試すか
着替えに時間がかかる服なので、試す数を減らしたほうが決まります。
その日に試すのは1着に絞る
何着も試着室に持ち込むと、着替えるだけで時間が過ぎます。1着なら、着る、動く、脱ぐで数分です。
絞るのは売り場に入る前です。似た形が2着あるなら、その日は片方だけにしてください。
鏡を見る前に、着替えにかかった時間を見る
オールインワンで先に確かめるのは、見え方ではなく着替えです。試着室に入ってから、外に出られる状態になるまでにどれくらいかかったか。
**ここが朝に収まらない長さなら、形が良くても平日には回りません。**時間を計るのは1回で足ります。
通販では、着替えにかかる時間までは分からない
商品ページの寸法からは、丈も幅も読めます。ただ、着替えに何分かかるか、動いたときに布がどこで引かれるかは数字に出ません。
この2つが分かるのは実際に着てからです。寸法の読み方そのものはサイズの選び方にあります。
返品の条件は、買う前のページで見ておく
返品の期限と、タグを外していないことが条件かどうかを先に見てください。届いてから探すと、期限のほうが先に来ます。
届いたら、まず家の中だけで着ます。外に着ていくのは、返すかどうかを決めてからです。
かがむ動作と荷物の持ち方で、オールインワンの合う合わないが出る
上半身から脚までが1枚で続くので、腕を動かした力が脚のほうまで伝わります。
しゃがむ回数が多い日は、腰まわりで布が引かれる
床の物を取る、低いところの扉を開ける。しゃがむと、腰まわりの縫い目を境に布が上下へ引かれます。
吸収できる余地がないと、そこで動きが止まります。試着室で一度しゃがめば、その一着で足りるかが分かります。
荷物を体の前で抱えると、胸から腰まで筋が残る
トップスとパンツに分かれていれば、荷物が当たるのはトップスだけです。オールインワンは胸から腰までが一続きなので、抱えた形が広い範囲に残ります。
下ろしたあとに筋が消えるかどうかは生地によります。抱える機会が多いなら、戻りの早い生地を選んでください。
伸びる糸が入っているかどうかで、動ける幅が変わる
厚手のデニム地のように張りの強い生地は、形は保ちますが動く方向には伸びません。伸びる糸の入った生地は、しゃがむ動作を吸収します。
動いたときにどこが引かれるかは、体の作りで変わります。自分がどちら側かは骨格診断で確かめられます。丈のつり合いを先に合わせる必要があるなら、低身長のオールインワンコーデにまとめています。
オールインワンの日に中に着る一枚は、家にあるもので決めておく
外側を先に買うと、中の一枚をあとから探すことになります。順番を逆にしてください。
家にある一枚を先に決めてから、その一着を着る
いま持っているインナーやトップスのうち、その一着の下に着られるものを1枚だけ選んでおきます。朝に考える場所が1つ減ります。
決めるのは1枚で構いません。2枚も3枚も用意すると、また選ぶところから始まります。
中の一枚は、襟ぐりと袖の先だけが外に出る
外に出る面積は小さいのに、そこは顔と手のすぐそばです。面積のわりに目に入る場所なので、色で外れます。
顔のそばに置ける色はパーソナルカラー診断で出ます。インナーの重ね方そのものは低身長のオールインワンコーデに分けてあります。
家に候補が1枚もないなら、買うのはそちらから
その一着に合わせられるトップスが家に見当たらないなら、次に買うのはオールインワンではありません。中の一枚のほうです。
金額も置き場所も小さく済み、いま持っている一着の出番がそのまま動きます。トップスの見どころは40代のトップスのおすすめにあります。
手持ちのオールインワンを平日に回せるか、15分で確かめる
用意するのは、そのオールインワン1着と、中に着る一枚と、時計だけです。かかる時間は15分ほどで、費用はかかりません。
見るのは似合うかどうかではありません。朝の時間に収まるかと、動いて引かれる場所がないかの2つだけです。
着替え始めから、外に出られる状態までを計る
時計を見て、着替え始めます。外に出られる状態になったところで止めてください。
計るのは1回だけです。何度もやると慣れて短くなり、朝の実際とずれます。
着たまま、しゃがんで立つ
そのまま床に近いところまでしゃがんで、立ちます。腰まわりか肩のどちらかが引かれるなら、動きの多い日には向きません。
引かれる場所は一日変わりません。ここで分かれば、その一着を出す日を選べます。
荷物を体の前で抱えて、下ろしてから見る
かばんでも洗濯かごでも構いません。体の前で10秒抱えて下ろし、胸から腰までに筋が残るかを見ます。
計った時間が朝に収まり、引かれる場所も筋も出なければ、その一着は平日に回せます。3つのうち1つでも引っかかったなら、その動きが入る日から外してください。
オールインワンの裾とウエストは、店でいくらで直せる?
金額は直す場所と仕上げ方で分かれます。日数は作業の種類で大きく違うので、金額と一緒に聞いてください。
裾を詰めるときの目安の金額
宅配でお直しを受けている直し家の料金表を見ます。婦人パンツの丈つめは、三つ折りたたきが税込1,320円からです。シングルは税込1,430円から、ダブルは税込1,980円からと出ています。
三つ折りたたきは裾を内側に折り込んで縫う仕上げ、シングルは折り返しを出さない仕上げ、ダブルは外に折り返しを出す仕上げです。膝から裾までの幅を内側で詰めるなら、税込4,950円からです。裾の丈と幅は別の作業なので、両方頼めばそれぞれの金額が足されます。
ウエストは、同じ店でも欄によって金額が違う
同じ料金表の婦人パンツの欄では、ウエストのつめ・だしが、後ろの中心なら税込3,300円からです。両脇で調整する場合は税込4,400円からになります。ワンピースの欄には、ウエストを細くする作業が税込3,850円からとあります。
どちらの欄で受けるかは、その一着の作りによります。**持ち込むときに、どこで調整することになるかを先に聞いてください。**買う段階の話はサイズの選び方にあります。身幅は詰める側で考えていますが、広げる直しを受けている店もあるので、必要なら店に確かめてください。
料金表の金額は目安で、実物を見てから決まる
同じページには、料金表がメニューの一部を抜粋したものであること、目安として見てほしいことが書かれています。素材や仕様によって割増がかかること、正式な見積もりは実物を確認して案内することも出ています。料金表と見積もりが食い違ったときは、見積もりのほうを優先すると明記されています。
割増の例には、伸びる糸の入ったもの、非常に薄い生地、一枚仕立てが挙げられています。**オールインワンはこのどれかに当たることがあります。**この金額は1店の案内なので、ほかの記事に出ている別の店の金額と足さないでください。
日数は作業によって10日から20日。寸法直しの日数は載っていない
同じ店の重要事項説明では、かけはぎが10日から14日間と案内されています。ミシン刺しは14日程度、ジーンズリペアは20日程度です。同じ店でも、作業の種類で倍近く違います。
ただし、裾やウエストの寸法直しについては日数が書かれていません。この数字を寸法直しの日数として読み替えることはできません。注文の流れには、見積もりの金額と仕上がり予定日をメールか電話で案内すると書かれています。金額を聞くときに、仕上がり日も一緒に返ってくるかを見てください。
買ったオールインワンが、また休みの日だけに戻らないようにする
引っかかった場所を1か所だけ覚えておけば、次の一着で外す回数が減ります。
平日に着る一着と、休みの日の一着を同じ基準で選ばない
休みの日は、着替えに時間がかかっても困りません。生地が厚くても、動きの多くない日なら通ります。
平日に回したい一着は、そこが条件になります。**同じ売り場で並べて見ていると、この違いは出てきません。**どちらの日のために買うのかを、手に取る前に決めてください。
引っかかった場所を、次に店で見る1か所にする
一日着てみて、どこかが気になったなら、その場所を覚えておきます。裾が長い、しゃがむと引かれる、着替えに手間取る。
次に売り場へ行ったとき、まず見るのはその1か所です。直すか手放すかで迷う一着の扱いは服を長く着るに分けてあります。
売り場でその場で決めないほうがよい2つの場面
- 試着せずに、寸法だけで買う。着替えにかかる時間は数字に出ません
- 家に中の一枚が見当たらないのに、外側だけ先に買う
どちらも、買ったあとに気づいても手を打ちにくい買い方です。体の気になる場所ごとの合わせ方は体型カバーできる服にまとめています。
オールインワンは、鏡の前の数十秒より、着替えと動きのほうに差が出る服です。試着室で時間を計り、しゃがんで立つ。この2つで、休みの日だけだった一着が平日にも動きます。
職場で着る場合の見どころはオフィスのオールインワンのおすすめに分けてあります。
手順
- そのオールインワンと、中に着る一枚と、時計を用意する時計は秒まで見えるものにしてください。15分ほどで終わり、お金はかかりません。
- 着替え始めから、外に出られる状態までを1回だけ計る急がず、いつもの速さでやってください。計るのはこの1回だけです。
- 着たまま、しゃがんで立つ腰まわりと肩のどちらかが引かれるかを見ます。両方引かれないなら、動きの多い日にも回せます。
- 荷物を体の前で抱えて、10秒そのままでいる下ろしたあと、胸から腰までに筋が残るかを見てください。
- 計った時間と、引かれた場所を突き合わせる着替えが朝に収まる時間で、引かれる場所がなければ、その一着は平日に回せます。
よくある質問
- オールインワンを通販で買うと、どこで失敗しやすいですか?
- 通販は、着替えの手間と動いたときの引かれ方が写真に出ないので、その2つだけ苦手です。逆に、丈や身幅は寸法表に数字で出るので、手持ちの一着を測って比べれば読めます。返品の条件を先に見て、試着したうえで返せる店を選んでください。届いたら、まず着替えて時計を見る。そのあとにしゃがんでみる。この順で確かめれば、写真で読めなかった部分だけを短時間で確認できます。
- オールインワンは着替えに時間がかかりますが、慣れれば早くなりますか?
- 同じ一着を続けて着れば、手順を覚えるぶん短くはなります。ただし短くなる幅は形で決まります。脚を2本通す動作と、上半身を通す動作の順番が固定されている形は、慣れても手数そのものは減りません。前が大きく開く形は、慣れないうちから手数が少なくて済みます。買う前に一度着てみて、そのときの手数が多いと感じたなら、慣れを当てにしないでください。
- オールインワンは、上半身と下半身のどちらに合わせてサイズを選びますか?
- 上半身に合わせてください。1枚の服では上半身の作りが動きの起点になり、ここが合っていないと下半身がどうであれ腕も肩も動きません。下半身が余るぶんには、裾やウエストで詰める余地があります。どこが動かせてどこが動かせないかは[サイズの選び方](/sizing/)を見てから、店で自分の一着を当てはめてください。
- 何年も前のオールインワンを、いま着ても大丈夫でしょうか
- 上半身から脚までが1枚で続くので、力のかかった場所が布に残りやすくなります。座る時間の長い日と、体の前で荷物を抱えた日に出ます。蒸気で戻る幅があるかどうかは生地によります。手当ての順番は[服のシワの取り方](/trouble/wrinkle/)にあります。戻らないなら、その一着は座り続ける日から外して、立って動く日に回すほうが持ちます。
- オールインワンは自分で洗える生地を選んだほうがいいですか?
- 着る回数を自分で決めたいなら、そのほうが動かしやすくなります。家で洗えない一着は、着るたびに店に出すか、着る回数を抑えるかになります。タグの記号の読み方は[洗濯表示の見方](/care-labels/)にあります。売り場では値札より先にタグをめくってください。買ったあとで分かると、着る前提のほうを変えることになります。
- オールインワンを長く着ていると、腰まわりに筋が残ります
- 腰まわりは、座ったときに布が折れて、立つと戻る場所です。同じ位置で折れ続けると、そこに筋が残ります。上下が分かれていれば、ボトムスだけ替えれば済みますが、1枚の服では全身がその一着に紐づきます。脱いだあとハンガーに掛けて、翌日に筋が消えているかを見てください。消えていれば生地はまだ戻る力があります。翌朝も残っていたら、次からは座る時間の長い日を外してください。
- オールインワンを直すなら、買った店とお直しの専門店のどちらですか
- 宅配で受ける店の場合、送るときに上下のどちらを直したいかを分けて書いてください。オールインワンは料金表のどの欄で受けるかが店によって違い、パンツ欄で見るか別扱いにするかで金額が変わります。「裾を3センチ」のように場所と数字で伝えると、欄の判断がそちらで付きます。まとめて「サイズ直し」とだけ書くと、実物が届いてから聞き直しになり、そのぶん日数が延びます。
- 直し家「メニュー・料金表」 https://www.naoshiya.co.jp/price 「01 寸法直し・シルエットの変更(税込表示)」として、婦人パンツのお直し=丈つめ(三つ折りたたき)¥1,320(税込)〜、丈つめ(シングル)¥1,430(税込)〜、丈つめ(ダブル)¥1,980(税込)〜、幅つめ(膝〜裾)※内側を調整¥4,950(税込)〜、ウエストつめ・だし(後ろ中心)¥3,300(税込)〜、ウエストつめ・だし(両脇)¥4,400(税込)〜。ワンピースのお直し=ウエストを細くする¥3,850(税込)〜、バスト〜ウエスト〜ヒップを細くする(袖なし仕様)¥6,050(税込)〜。ページ上部に「メニューの一部を抜粋しています。記載のない修理は実店舗に品物を持参して頂くかメール(画像添付)でお尋ね下さい。」「品物の素材・状態・仕様・ブランド(※1)により、割増料金がかかる場合があります。正式な御見積は実物を確認しご案内をさせて頂きます。下記料金表は、目安としてご確認下さい。」「(※1)ストレッチ・羽毛入り・わた入り・別珍・ベルベット・ベロア・コーデュロイ・コールテン・カシミヤ・シルク・ドレス・非常に薄い生地・スパンコール付き・1枚仕立て・リバーシブル・オーダー仕様・一部のハイブランド商品など」「料金表と実物確認後の御見積金額が相違する場合は、実物確認後の御見積金額を優先させて頂きます。」と記載。このページに納期の記載はなし(2026年8月11日確認)
- 直し家「ご注文の方法(送って依頼する方法)」 https://www.naoshiya.co.jp/order 「STEP4 見積案内を確認し修理依頼する」に「当社より見積金額と仕上がり予定日をメール(電話)でご案内します。」と記載。「重要事項説明」欄の納期は、かけはぎ「通常は、修理依頼を頂いた後、10日~14日間のお時間を頂いております」、ミシン刺し「14日程度」、ジーンズリペア「20日程度」で、いずれも「期日がある場合は、事前にご相談下さい」と併記。寸法直し(その他お直し)についての納期の記載はなし。受取は代引きで、修理代金のほかに送料と代引手数料がかかる旨の記載あり(2026年8月11日確認)
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